TOP

ニュース 2019年

2019/07/25
内田理央さんが誌面&冊子でナビゲート
「旅色」×白河市タイアップ特別編公開

景勝地や絶品グルメなど、古き良き“味わい”を堪能

無料で読める電子雑誌を発行する株式会社ブランジスタ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:岩本恵了、証券コード:6176)は、旅行電子雑誌「旅色」の別冊として、内田理央さんがナビゲートする福島県白河市とタイアップした「旅色 -白河市[福島県]-」を公開いたしました。

内田理央さんがナビゲートする電子雑誌「旅色 -白河市[福島県]-」表紙

内田理央さんがナビゲートする
「自然豊かな城下町 ゆったり巡る白河散歩」

https://tabiiro.jp/selection/shirakawa/

内田理央さんがナビゲートする電子雑誌「旅色 -白河市[福島県]-」表紙

 電子雑誌「旅色」は、福島県白河市と提携し、歴史と自然にあふれる白河市の景勝地や絶品グルメを巡る旅をはじめ、ゴルフやフルーツ狩りといったアクティブな遊びも提案する別冊を公開しました。プライベートでも旅が大好きな内田理央さんが、素敵な笑顔で旅をナビゲートします。

第一特集「古き良き“味わい”を堪能 白河のんびりトリップ」

https://tabiiro.jp/book/selection/shirakawa/#!4

 東京から新幹線なら1時間ちょっとで到着!福島県中南部に位置する白河市は、“みちのくの玄関口”にあたり、古代より白河関が置かれた要衝の地。江戸時代には名城・小峰城を中心に栄えた、長い歴史と文化が息づく町です。ご当地の味に舌鼓を打ち、雄大な自然に癒されながらのゴルフや「南湖公園」などの名所巡りを楽しみ、空の広さにも感動しきりの内田理央さん。今回の旅では、人生初のそば打ちを体験し、「難しくてびっくりしました。思った以上に細く切らないとおそばにならないんです。私のは、ちょっときしめんになっちゃった(笑)」と楽しげに話されたり、「めっちゃかわいかった!もっと人気者になってほしいです。私、応援しています!」と、白河市のご当地キャラ「しらかわん」に一目惚れしたり、「ごはんもお酒もおいしくて、人もやさしい、大人の旅にぴったりの場所ですね。東京から近いし、また来たいです。」と、夏でも涼しい風が渡る自然豊かな高原都市、白河をとても気に入られたようです。

古き良き“味わい”を堪能 白河のんびりトリップ

第二特集「名産品をおすそ分け 白河お取り寄せ手帖」

https://tabiiro.jp/book/selection/shirakawa/#!9

名産品をおすそ分け 白河お取り寄せ手帖

 全国のラーメン通にも知られ、福島県内では「喜多方ラーメン」と人気を二分する「白河ラーメン」や、日本四大そばのひとつ「白河そば」、茶人としても知られた藩主・松平定信の影響で茶道と共に発展した「和菓子」など、白河には食通もうなる名産品が多数。白河市の誇る優れた農産物や加工品を認証する「白河ブランド(白河市農産物ブランド)」認証制度で選ばれた「白河高原清流豚」やコシが強くのどごしのよい「のでじまうどん」など、旅のお土産になるのはもちろん、お取り寄せもでき、自宅でも楽しめる白河の味をご紹介。

産品をおすそ分け 白河お取り寄せ手帖

本誌と連動した冊子&繁体字翻訳版電子雑誌+冊子も展開

 「旅色 -白河市[福島県]-」は、台湾からの訪日観光客向けに繁体字へ翻訳した電子雑誌としてもリリース予定(7月30日発行予定)。白河市のインバウンド対策を強力にサポートします。さらに、日本語版、台湾版共に電子雑誌の内容を冊子にしたフリーマガジンの発行も予定しております。

■ 本リリースに関するお問合せ

株式会社ブランジスタ
広報担当:田口 隆一
TEL:03-6415-1183
FAX:03-3476-7877
お問い合わせ: https://www.brangista.com/inquiry/