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ニュース 2018年

2018/12/27
旅行電子雑誌「旅色」×[北海道]大雪エリア 旅色の別冊「タベサキ」が北海道の新たな味覚を発掘

日本を代表する“おいしいもの”の聖地、北海道の新メニュー「カムイめし」を特集

無料で読める電子雑誌を発行する株式会社ブランジスタ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:岩本恵了、証券コード:6176)は、本日、グルメ情報にフォーカスした電子雑誌「タベサキ」1月号にて、一般社団法人大雪カムイミンタラDMO(理事長:北海道旭川市長 西川将人)とタイアップした特集を公開いたしました。

「タベサキ」Powered by 旅色 タイアップ特集
北海道の新しい味覚を大解剖!“カムイめし”伝

https://tabiiro.jp/book/tabesaki/vol3/#!33

「タベサキ」Powered by 旅色 タイアップ特集 北海道の新しい味覚を大解剖!“カムイめし”伝

「タベサキ」Powered by 旅色 タイアップ特集 北海道の新しい味覚を大解剖!“カムイめし”伝

 「旅色」が提案する「食」に特化した電子雑誌「タベサキ」2019年1月号(2018年12月25日公開)にて、大雪エリアの1市7町で構成される一般社団法人大雪カムイミンタラDMOとタイアップした「カムイめし」特集を公開いたしました。大雪カムイミンタラDMOが立ち上げた「うまいっス、カムイめし」プロジェクトの、地産地消にこだわった「カムイめし」第一弾メニューのPRを目的とした特集です。日本を代表する“おいしいもの”の聖地、北海道の中心部に位置する大雪エリアの、特徴ある地場産品とともに、4画面にわたってご紹介しています。

カムイめし伝 第一部 旨さの根源はココに! 素材へのこだわり

https://tabiiro.jp/book/tabesaki/vol3/#!34

カムイめし伝 第一部

カムイめし伝 第一部

 地場産品でつくられる「カムイめし」は、鷹栖町(たかすちょう)の特選牛肉「鷹栖牛」、上川町のブランドポーク「渓谷・味豚(けいこく・みとん)」、旭川市で育てられた牛肉などの地元食材を使用。味はもちろん、安心と安全にも配慮された素材へのこだわりを紐解きます。

カムイめし伝 第二部 技とこだわりを凝縮 レシピのヒミツ

https://tabiiro.jp/book/tabesaki/vol3/#!35

 丹精込めてつくられた食材は、匠の技で最高の味わいに昇華。北海道で活躍する、有識者の監修を受けて開発された、大雪エリアの魅力を感じられるメニューのヒミツをご紹介します。

カムイめし伝 第三部 食べに行くなら! カムイめしのお食事処

https://tabiiro.jp/book/tabesaki/vol3/#!36

 「カムイめし」が食べられるスポットをご紹介。土地を知り、食材や調理法を知った上で、現地を訪れて食べる「カムイめし」は格別です!

一般社団法人大雪カムイミンタラDMOとは

 一般社団法人大雪カムイミンタラDMOは、大雪山国立公園に隣接または近隣に位置する1市7町(旭川市、鷹栖町、当麻町、東神楽町、比布町、愛別町、上川町、東川町)で構成され、同圏域の広域観光の推進を目的に、2017年10月に設立。「うまいっス、カムイめし」プロジェクトでは、大雪エリアの特徴ある地場産品を使用した新しい「食べることで大雪エリアを感じることができる“ご当地メニュー”」の開発・提供の仕組みを構築し、WEBやSNSを駆使した効果的な情報発信を行うことで、国内旅行者の誘客促進とともに訪日観光客の取込みを図っています。

「タベサキ」媒体概要

https://tabiiro.jp/book/tabesaki/vol3/

タベサキ表紙:渡部建さん

タベサキ表紙:渡部建さん

 『タベサキ』は、食をきっかけとした旅のスタイルを発信する電子雑誌です。毎号、旬のグルメ情報やその土地ならではの食材情報をお届けしています。最新号の表紙には、芸能界随一の食通・渡部建さんが登場しています。

■ 本リリースに関するお問合せ

株式会社ブランジスタ
広報担当:田口 隆一
TEL:03-6415-1183
FAX:03-3476-7877
お問い合わせ: https://www.brangista.com/inquiry/